夫婦旅レシピ

パパ→52歳ごくごく普通のサラリーマン ママ→54歳元スナックのママ アラフィフよりセンターフィフの 夫婦の旅レシピから日常の出来事の備忘録。 石橋も叩いて渡る用心深い心配性なパパと思い立ったら動き出しちゃうママとの成り行きな旅のたまゆらブログ。

2019ゴールデンウイーク、バリ島夫婦旅 出発編

飛行機旅はANAカレーではじまる。

早朝でも、深夜でもやっつぱりANAラウンジに入るとANAカレーからパパとママの旅は始まります。

ダイエット中のママはANAカレーの小盛り

パパはカレーにソーセージとから揚げをトッピングして、更にかき揚げうどんで旅が始まりました。

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いよいよはじまった27時間の夫婦旅

飛行機大好き。空港大好き。ラウンジ大好き。 でもさすがにきつかった。

 

 羽田(ANA/NH861) 08時40分発 金浦 11時05分着

いつもは空港に最低3時間前には到着して免税店のウインドショッピングを堪能してからANAラウンジでゆっくりとご飯を食べたりしてから搭乗するのですが羽田のANAチェックインカウンターがOPENするのが、6時25分と最速でも2時間15分前になります。リムジンバスで5時半頃か6時半頃の2択で27時間の旅を考えて6時半着を選択。

 

チェックインカウンターに着いた頃にはビジネスクラスカウンターも結構列ができていました。さすがにファーストクラス(ダイヤモンドステータス)カウンターは2人位しかチェックインしている人がいなくママは憧れのまなざしで見ていました。

※ママは何でも優遇されたり一番になるのが大好きなので。

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さすがに大型連休で、パパとママがANAのビジネスクラスカウンター並びの中で一番時間がかかった感じです。 それでも15分~20分位だったのエコノミーカウンターからすれば多分早かったのではとママは自分自身で納得。

もちろん、自動化ゲートも登録しているのでイミグレは楽々通過です。

※最近は顔認証が設置されていて、こちらは事前登録も必要なく指紋照合もしないのですいていれば自動化ゲートよりも早く通過できます。

今回は、多少顔認証も人が並んでいたので久々に自動化ゲートが活躍しました。

※最初のころは出国スタンプをもらいに行ってましたが、最近はママもスタンプ・スタンプって言わなくなったのでもらうことがなくなりました。日本の出国も帰国も最近はスタンプがないのでちよっとパスポートを見返しても寂しいですね。

 

そしていよいよ搭乗時間

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よく見かける画ですが、初めて撮ってみました。

 

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そして、普段撮ったことのないショットを慌てて撮ったので見事にピンボケです。

デジカメなのにボケるとは。でも緊張します。できる限り早く搭乗し他の方が写らないように撮るのって難しいです。

 

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いよいよ。バリ島に向け? 出発です。

韓国へ・・・

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今や日本人だけではなく世界の人が見たら撮る富士山を見ながら(撮りながら)

 

 

 

 

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 本日の2食め、機内食1食め。 メカジキ美味しかったです。

ママはANAカレー小盛りだったので、ペロリ完食。

パパはなんとか完食。

 

パパとママはバリ島まで飲食でお金使わないで行けるかをチャレンジすることを決めました。機内食とラウンジだけで飲食を済ますミッション発動です。 

最大の難関は金浦から仁川の陸移動。

実は、かなり時間があるのでママはソウル市内に買い物に行く計画を組んでいるのでした。しかもDAISOにお菓子を買いに。

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